U-60コミュニティカップ特設ページ

12月12日、札幌市で行われる「正解率60%以下限定QMA大会」の告知ブログです。

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ありがとうございました

今回も24名の方に参加していただきました!
旭川や苫小牧、なんと釧路からいらっしゃった方も。遠くから足を運んでいただき、本当にありがとうございます。

結果は、

優勝 マザレスさん
2位 HIZAKIさん
3位 REIさん
4位 QQRALさん

となりました。入賞された方、おめでとうございます!
詳しい結果は3UTこUざ氏のブログに載っていますので、そちらのほうをご覧下さい。


参加してくださった皆さん、スタッフの皆さん、スガイディノス様、ありがとうございました!







以下、後書きを少々…


今回もいい勝負がたくさんありました。
QMA6になって、これまで以上にルールや組み合わせが結果に及ぼす影響が大きくなったと感じておりますが、この大会でもそのように感じました。
輝きを見せるプレイヤーさんはたくさんいましたが、そういった方々の半分以上が2回戦までに敗退してしまうというのは、トーナメントのもどかしさであります。
限られた時間の中での大会ですから、致し方ないところではありますが…


思うんですが、やっぱり年1回じゃ足りないなと。
もっと頻繁にこういう大会があってもいいと思うんです。
消化不良そうにしている方の表情を見ていると、尚更そのように思いました。

しかし…
個人的な話になりますが、私はもう札幌市民ではありませんので…
残念ながら札幌での「U-○○カップ」はこれが最後になるかもしれません。


ですが、今後もこういった大会の開催を望まれる方が多ければ、きっと誰かが開いてくれます。
QMAプレイヤー同士で話したり、店員さんに聞いてみたり、ブログやmixiで書いてみたり…
皆さんのお力が、大会開催の原動力となるのです。

今後、いろんな方の想いが合わさって、札幌でもっと良い大会が、もっとたくさん開催されることを心より願っております。
私も遠くからではありますが、必要とあらばお力添えしますので…よろしくお願いします。


以上をもちまして、後書きとさせていただきます。
この度は本当にありがとうございました!
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U-60コミュニティカップ詳細

U-60コミュニティカップ

日付:12月12日(土)
時間:16時30分受付 17時開始
場所:スガイディノス(札幌市白石区)
参加費:100円
参加資格:メインカードの総合正解率が60%以下の方
(当日センターモニター又は携帯電話で正解率の確認をさせていただきます)
定員:24名を想定、32名まで募集
(25名以上となった場合はルールに変更を加えます)


ルール

・1回戦(24→12)
参加者をクジにより6組に分けます。
使用ジャンル、形式は自由。ただし難易度はHARD禁止です。
各組2位以上が2回戦に進みます。


・敗者復活戦(4名復活)
1回戦で勝ち上がれなかった方を対象に敗者復活戦を行います。
参加者をクジにより2組~4組に分けます。
使用ジャンル、形式は自由ですが、難易度はEASY限定とさせていただきます。
2組に分けた場合→各組上位2名が復活
3組に分けた場合→各組上位1名+惜敗率上位1名が復活
4組に分けた場合→各組上位1名が復活
となります。

申し訳ありませんが、参加者が25名以上となった場合、敗者復活戦は行いません。
1回戦の通過人数を16名とさせていただきます。
また参加者が16名以下の場合、この1回戦・敗者復活戦は行わず別のルールで行います。


・2回戦(16→8)
参加者をクジにより4組に分けます。各組2位以上が準決勝進出です。
クジを引く前に、「自分がイヤなジャンル2つ」を書いていただきます。

使用ジャンル、形式は自由です。
ただし、同じ組になった人が1人でも「イヤなジャンル」に指定したジャンルは、難易度HARDが使用できません。
何人同じジャンルを指定しても、効果は同じです。


・準決勝(8→4)
参加者をクジにより2組に分けます。各組2位以上が決勝進出です。

使用できるジャンル、形式はクジにより決定します。
クジには、ジャンル名が書かれたジャンルクジ8種類と、形式名が書かれた形式クジ8種類があります。

参加者は以下の2タイプのクジを選ぶことができます。

○ノーマルクジ
ジャンルクジを4枚、形式クジを4枚引くことができます。
(ただし階級が賢者に到達していない方は、形式クジをセレクト、パネル、タイピング、マルチセレクトに限定し、2枚引いていただきます)
試合では、引いたクジいずれか1枚に該当するジャンル、または形式をご使用下さい。
ただし、難易度はEASYまたはNORMALしか選択できません。

○ハードクジ
ジャンルクジを3枚、形式クジを2枚引くことができます。
(賢者に到達していない方は形式クジをセレクト、パネル、タイピング、マルチセレクトに限定し、1枚引いていただきます)
試合では、引いたクジいずれか1枚に該当するジャンル、または形式をご使用下さい。
難易度選択は自由です。


なお、形式クジには「サブジャンル1~3」と書かれたクジが含まれていますが、内容は以下の通りです。
サブジャンル1:ランダム形式選択画面で左にあるもの
(アニメ特撮、野球、テレビ映画、グルメ生活、地理、歴史、物理化学)
サブジャンル2:ランダム形式選択画面で右にあるもの
(漫画ノベル、サッカー、音楽、ホビー、政治経済、美術文学、生物)
サブジャンル3:ランダム形式選択画面で下にあるもの
(ゲームおもちゃ、スポーツその他、芸能その他、ライフスタイルその他、社会その他、文系学問その他、理系学問その他)

「ランダム」と書かれたクジは、各ジャンルにある「○○ランダム」と書かれた形式のみ使用できます。


・決勝戦
2本先取です。いずれかのプレイヤーが2勝するまで続けます。
使用ジャンル、形式、難易度は自由ですが、一度使用した武器は再び使用することができません。

(例)
1戦目に「社会パネル」を使用した場合、以後「社会パネル」を使用することができません。
その他の社会ジャンル、またはパネル形式は使用可能です。

また、参加者は第1試合の前に、使ってほしくないジャンル1つを指定し、封鎖することができます。
誰か一人でも封鎖したジャンルは、この決勝戦の間、全員が一切使用できません。
ただし、1勝を挙げたプレイヤーの封鎖は次の試合から解除されます。

ご挨拶

みなさんはじめましてorお久しぶりです、TAKKEです!
QMA6でも正解率限定大会を開かせていただくことになりました!


店内対戦や店舗大会というのはやはりQMAの醍醐味だと思うのですが…
なかなかその機会が無いという方が多数いらっしゃいます。
普段開かれている大会では敷居が高すぎると感じる方や、大会には興味があるけど行きにくいという方も多いのではないでしょうか。

そう思われるのも致し方ないことと思います。

しかし目の前のライバルと戦い、讃え合う楽しさは本当に素晴らしいものです。
お互いを認め合えるライバルと出会えれば、もっとQMAが楽しくなり、もっとQMAが好きになることでしょう。
私はそう思います。

ですから、もっと多くの方に大会を楽しんで頂き、もっとQMAを好きになって頂きたいと思い、この大会を用意しました。


今回は「60%以下限定」です。
前回同様ライン引きには相当悩みましたが、結局どこかで区切らないといけないわけでして…
61%の方、ごめんなさい!

ルールですが、QMA6から追加された「難易度選択」を生かし、あまり難易度HARDを使えないようなルールになっています。
よって、特定のジャンルに特化した方よりも、大きな弱点のない方のほうが有利かもしれません。
前回よりも混戦になり、多くの人にチャンスが広がることを期待しています。


さらに、参加者が24名以内ならば敗者復活戦を設け、必ず2試合以上戦えるような仕組みにしております。
(ただし25名以上になった場合、申し訳ありませんが敗者復活戦は行えません。大会自体は32名まで募集します。)


他にも余興など考えており、普段行っている大会よりも盛りだくさんの内容です。
良い大会になるよう尽くしますので、どうぞ奮ってご参加下さい!

それでは会場でお会いしましょう!

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